2026.09.2
【ご案内】無源のさなぎセラピー
無源のさなぎセラピー本当の自分を閉じ込めて、日々の息苦しさを感じていませんか?蝶が色鮮やかな羽を広げて空へ舞い上がる前、静かに身を潜める「さなぎ」の時間。それは決して立ち止まっているのではなく、硬く閉じたツボミが、やがて美しく豊かな花を咲かせるためのとても尊く、必要な準備期間です。さなぎセラピー「さなぎセラピー」とは、今、心に殻を作ってひと休みしているあなたのための…
2026.09.2
無源のさなぎセラピー本当の自分を閉じ込めて、日々の息苦しさを感じていませんか?蝶が色鮮やかな羽を広げて空へ舞い上がる前、静かに身を潜める「さなぎ」の時間。それは決して立ち止まっているのではなく、硬く閉じたツボミが、やがて美しく豊かな花を咲かせるためのとても尊く、必要な準備期間です。さなぎセラピー「さなぎセラピー」とは、今、心に殻を作ってひと休みしているあなたのための…
2026.09.2
2026年9月にTaro先生、Yoshika女史の東京ツアーが以下の日程で行われます。9月9日 水曜日12時30分~15時30分(養成講座)16時~19時(フォロー&体験講座)9月10日 木曜日9時~12時(養成講座)12時30分~15時30分(フォロー&体験講座)9月11日 金曜日12時30分~15時30分(養成講座)16時~19時(フォロー&体験…
2026.09.2
無源の覚醒サロン「スタジオ有無」では関東で唯一、毎月定期的に有末剛による一対一のプライベートセッションを提供しております女性は受け手として、男性は縄師のレッスン時間としてもお時間の枠をご使用くださいお写真を希望の方は撮影をさせていただきます。お好きなお召し物をお持ち込みいただくか、スタジオ内にて襦袢をご用意しております緊縛師 有末剛「覚醒プライベートセッション」…
2026.08.3
この度、東京都中央区「スタジオ有無」にてタントリックヒーリングの練習会を開催いたします。こちらのセッションは創始者Taro氏の講習を受けている男女が対象となります。概要日時:2026年8月14日(金)16:00~18:00場所:スタジオ有無定員:男女各 4名(計8名の小規模グループセッションになります)費用:男性5000円・女性2500円申し込み方法:参加の動機を記…
2026.07.14
無源の出張タントリックセラピーを開催します。タントリックヒーリングを経験してみたい方、自己瞑想を深い領域まで極めたい方、自己嫌悪、蓄積している心のブロックを緩めたい、男性恐怖症、セックス恐怖症などを対象としています。粘膜への接触など性的なサービスはございませんが、身体の接触はございます。またブロックが重い方に対し、ご希望があれば縄を使った「解き」の施術を提供しています。ヒーリングに…
2026.07.2
先日募集内容を公開しましたTaro先生主催による、Taro先生のご自宅でのキャンプになります。「サバイバル&ヒーリングキャンプ2026」2026年7月18日(土)、19日(日)、20日(月)2泊3日場所:北九州市の方(福岡県京都郡みやこ町豊津)男性20,000円女性10,000円確か昨年の年末頃にこの基地を構え、年季の入った建物の中にテントを張って生活をしていると伺…
2026.06.19
有末剛 7月の縄結いプライベートセッション国内で唯一、定期的に有末剛と一対一のプライベート空間を提供しております。女性は受け手として、また男性は縄師のレッスン時間としてもご提供可能ですお写真を希望の方は撮影をさせていただきます。こちらのページに掲載している写真は5月のセッションにてプライベートを受けていただいたアメリカ在住の舞踏家、奥村薫様になります。概要2026年…
2026.06.4
有末剛 6月の縄結いプライベートセッション国内で唯一、定期的に有末剛と一対一のプライベート空間を提供しております。女性は受け手として、または男性はレッスンの時間としてもご提供可能です今回は残り2枠の募集になります(6月4日時点)お写真を希望の方は撮影をさせていただきます。こちらのページに掲載している写真は5月のセッションにてプライベートを受けていただいたアメリカ在住…
2026.06.3
2026年6月17日~21日までの期間にタントリックヒーリング創始者のTARO先生が東京にお越しになります。期間中はタントリックヒーリングの養成講座や練習会などを予定しています。女性のための体験会もございますので、体験してみたい方は直接お申込みになるか、わたしまでご連絡をください。以下、6月3日時点での日程になります。詳しくはこちら6 月17日(水)~21日(日)開催場…
2026.05.28
ありがたいことに、タントリックの施術について幅広い年齢層の女性からお問い合わせをいただき、どのような形で気軽にセッションを受けてもらえるか?を考えた時に、自らが手を広げて受け入れ態勢に入った方が良いと思い、定期的にオープンセッションの日を設けることにしました。その名も「無源の結解日和」。読み方は、ムゲンのけっかいひより。通常の「結界」は聖なる領域としての境界線を設けることですが、私…